近戸橋 
近戸橋
大分県臼杵市を観光中、 臼杵石仏 から 風連鍾乳洞 へと国道204号線を走っていると、 「城崎バス停」から割と近い場所に橋があり、そこから大きな石橋が見えました。
1893年(明治26年)に架橋された、橋長:26.7m、幅員:5.4m、支間:23.7m(1連)、拱矢:11.14mという石橋で、 石工は釘宮八重蔵・足立三代蔵・芦刈倉蔵の3名です。
臼杵川に架かるアーチ橋ですが、昭和44年に乙見ダムが造られてからは、ダム満水時には水の中に沈んでしまうのだそうです。

 ▲ 国道204号線に架かる現役の橋より写す

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近戸橋 DATA
住所大分県臼杵市乙見
電話番号
営業時間
駐車場なし
公式HP
備考
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last visited : 2014/01/03